DAZ3D : T-man

ギャラリーへ移動
スキンは、Dark Elves(ignisserpentus) ですが、おっさんモーフ(Stock Characters for Genesis Male)を使っています。こんな特徴のある脇役は通常のフィギュアでは到底作れません。 あと小物のグラスや背景の木の椅子なんかは、『Bar Interior(SoulessEmpathy)』の 3D背景です。基本背景となる室内は Level 19 という Stonemason の製品です グラスは思い付きで持たせたので、質感があまり良く出ていません。メインでも無いので、適当にライトを当ててなんとか存在する事だけを果たした感はあります。本当に凝っているのは、衣装でして、これは Steam Cowboy という製品のコートの襟の部分と腰から下を非表示にしてジャケット化しています。正直な話、こういうタイプの衣装は結構苦労するというか、あまりいいものは無いのが現実です。いかに、どこのパーツを組み合わせるかというのも、結構毎回悩んでいます。 関連する記事


【DAZ3D DAZStudio イラスト : キャラクタの最新記事】
posted by at 2014-05-06 23:40 | DAZ3D DAZStudio イラスト : キャラクタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする